

約650年前、最上氏の始祖である斯波兼頼公(1315〜1379年)が山形入部の折、召抱えの鍛冶師たちを連れて来たのが始まりとされ、時代に合わせて、刀剣、武器、農機具等が生産されてきました。
現在では、鋏、包丁、鎌、鍬などが生産されており、東北では最大の生産額を誇っています。
「鍛冶匠」は、新たなモノづくりに挑む鍛冶集団のブランドで、技法(自由鍛造)と材質(青紙鋼)にこだわり、モダンなデザインと、切れ味、使い易さを追求した打刃物です。
認定基準
- 高い品質:高品質な産品の製造・徹底した品質管理体制の整備
- 安全性・安心感への配慮:製造者情報の提供・製造、流通過程の明確化
- 山形の自然、歴史・文化の継承:歴史・文化資源の活用
- 山形の技術・技法の伝承:技術・技法の維持向上
- 環境への配慮:環境に配慮した原料、製造方法
商品一覧
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鍛治匠 文化包丁
17,000円(税込)
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鍛治匠 ペティナイフ
12,000円(税込)
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鍛治匠 出刃包丁
20,000円(税込)
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鍛治匠 葉刈用片手刈込み鋏
25,000円(税込)
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鍛治匠 芽切り鋏
12,000円(税込)
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鍛治匠 小枝切り鋏
13,000円(税込)
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鍛治匠 盆栽鋏
16,000円(税込)
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鍛冶匠 鎌
11,000円(税込)
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鍛冶匠 小鎌
8,000円(税込)
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